diary

父が遺したやり残した木材で。

主人が母から実家の階段の手すりに挟んであった木を処分して欲しいと頼まれて、こちらに持ってきていた木で踏み台を作ってくれました。

木の寸法を図りながら「父ちゃん、これで階段の手すり作ろうとしてたんやろなぁ。」って。

お父ちゃんがお母ちゃんのためにやり残したことを、主人が私のために・・・ありがとう。

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